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おいしいお惣菜がいっぱい★キングフーズ






「さぬきの夢」うどん技能グランプリダブル受賞☆麺処まはろ
まはろうどん!
平成22年度「さぬきの夢」うどん技能グランプリにおいて
香川県知事賞
本場さぬきうどん協同組合理事長賞
ダブル受賞!!
の話を聞いて、早速食べに行って来ました。

もうお昼時を過ぎた時間だったのですが、サラリーマンの人や、
若い人たちがグループで食べに来られてました。
さあ!何を食べようかな?と店主さんにオススメを聞いてみると、
今、旬なのは、いかなご!ということで
「いかなごぶっかけ」がオススメ!という声に
即!いただくことにしました。

いかなごぶっかけの熱い方を注文。

レモンをかけていただきました。
いかなごの肉厚さと、脂がのってるのにむつごくない(讃岐弁)
麺のコシも抜群で、ほんとおいしくて、
お昼を軽く頂いてたのに、おうどんもあっというまに食べてしまいました。
でも、おうどんのコシを本当に感じられるのは
店主さん曰く、冷たいぶっかけの方だそうです。
まはろさんでは、
香川の四季折々の素材をおいしい天ぷらにしています。
今は、先ほどのいかなごや、
お昼過ぎにはもう売り切れてしまう、ぷりぷりエビのかき揚げ天ぷら。
これからは、真鯛やタラの芽の天ぷらや、
春野菜の盛り合わせ天ぷらなどを楽しみにしてくださいね!
そんなまはろさんでは福岡県から修行で来られた男性がいらっしゃいました。

去年の暮れからずっと香川のいろんなうどん屋さんを食べ歩いて、
「まはろ」で修行しよう!と3月から入った彼は、
うどんが大好きで、毎日食べても飽きない。
自分が一番好きな食べ物を人にも食べさせてあげたいという気持ちで
3年間はみっちり修行して、福岡でさぬきうどんのお店を開きたいそうです。
そんなまはろうどんでは新しいメニューが加わってました。
なんとなんと!おうどんを揚げたお菓子
「ピッピせんべい」

本格手打うどん100%を使用し、すべて手づくりなお菓子です。

食べだしたらやめられない!おやつ。
ぜひ一度食べてみてくださいね。
でも、まずは、まはろのコシコシの讃岐うどん!
次回は鳥天カレーうどん食べたいです。
なかなかお店にいけない!て方も、まはろでは通販もしてますので、
本場讃岐うどんをいつでもどこでも楽しめますね。
麺処 まはろ
〒769-2323 香川県さぬき市寒川町神前3970
電話/FAX 0879-23-2668
定休日 水曜日
平日 11:00~15:00
土日祝 11:00~15:00 17:00~19:00
ただし、麺切れ次第終了!
着物生活してみませんか!きもの処きむら
最近着物を着ることってありますか?
着物って、着るのが大変!
手入れが大変!
どんなときにどんな着物をきたらいいのかわからない!
手っ取り早く...ていうのが先にたって、
着物を着る機会を自分からなくしていっているような気がします。
だけど、
やっぱり日本の伝統的な衣類って
きっといいところがいっぱいあるんだろうなあ~って思います。
そんな着物を80年以上扱っているお店が
志度にあります。
「きもの処 きむら」です。
職人の技が入ってる作家さんの着物にこだわるお店だそうで、
京友禅の粋な感じの着物をたくさん取り扱っているそうです。
4年前に今の場所にかわってきました。
今はゆかたの季節。
店内には仕立て上がりの浴衣が多数取り揃えられていました。
落ち着いた感じのものからかわらしい感じのものまでいろいろ(^.^)
着物って
帯との組み合わせ、小物との組み合わせがいろいろアレンジできて、
同じ着物を着てもそのときそのときで違う感じになって
なかなか深いなあと思いました。



小物もいろいろとあり



一つ一つ見ていると、ほんと時間を忘れそうです。
今から夏にかけては、やはり浴衣が多いのですが、
この仕立て上がり着物が30%OFF~になるそうです。
そして、なんと!6月12日(土)、13日(日)の2日間限りは
仕立て上がりの浴衣ではなく、
新作浴衣の反物を50反以上用意し、反物で選んでお仕立てもできるそうですよ!
洋服も手軽でおしゃれでいいけど、
ちょっと着物にもこだわった感覚を持っていたいなあ~と思いました。
日本人ですもんね。。
そして、おまつり好きのきむら店長ならでは、
お祭り用Tシャツとして、
鯉口シャツのオリジナルの注文も受けてくれるそうです。
オリジナルのデザインで手ぬぐいをつくり、それをお祭り用のシャツにしていく!というもの。
6,7月に注文を受けて、ちょうど10月のお祭りに間に合うように!だそうです。
これからは、もっともっと普通に着物をきていただくために、
着物を売る!というだけではなく、
着物を好きになってもらう、
着物にこだわることに対しての楽しさを知ってもらう
そんなイベントも考えていきたいそうです。
たまには着物生活してみませんか?
店長ブログありますよ(^^♪
こちら ⇒ 着物日和
株式会社 木村呉服店
〒769-2101 香川県さぬき市志度2499-1
電話 087-894-0226
FAX 087-894-5450
営業時間 AM10:00 ~ PM7:00
定休日 水曜日
純粋な烏骨鶏というこだわりを大切に☆松本ファーム
烏骨鶏ってご存知ですか?

一見、鶏のような...
でも、実は、烏骨鶏は栄養価値の高さから、全身が宝といっていいほどの利用価値がある鶏だそうです。
普通の鶏は、ピンク色をしていますがよくみると、地肌が黒い。

地球上の動物の中で唯一弱アルカリ性の動物だそうです。
恐竜の皮膚が黒いでしょう?
恐竜の化石と、烏骨鶏の遺伝子が一致しているそうです。
なので、烏骨鶏には、古代からの目に見えない力がある!とも言われてるそうです。
そんな烏骨鶏を飼育し、烏骨鶏による、美容と健康を追求しつづけているのが松本ファーム。
アメリカで養鶏技術を学び昭和38年から本格的に養鶏業を始めたそうです。
最盛期には2万羽もいたそうですよ。
そして、平成5年から烏骨鶏に全部切り替えたそうです。
鶏が毎日卵を産むのに大して、烏骨鶏は、1週間に1個の割合でしか産まない、
それだけ貴重なものだそうです。
貴重な栄養価値の高い卵だから、もっと産まそうとするところもあるそうですが、
そうすると、純粋な烏骨鶏がだんだん雑種になっていくそうです。
松本ファームでは、量産するのではなく、栄養価値の高い卵を維持するために、
純粋な烏骨鶏というこだわりを一番大切にしているそうです。
松本ファームの烏骨鶏の商品としては、

そして、烏骨鶏の卵があります。
不妊治療で悩んでいた方々や、
糖尿病、肝臓病など、さまざまな病気で悩んでいらっしゃった方々から、
たくさんのお礼やよろこびのお便りが松本ファームに寄せられていました。

12年前から飲まれている方からのお礼のお手紙や、
不妊治療で悩んでいた方から、赤ちゃんを授かるこができた!という
とってもうれしい知らせが一番多いそうで、子どもの成長とともに毎年年賀状を送ってくれる
お客様もたくさんいらっしゃるそうです。
松本ファームでは、商品を売るだけでなく、
電話や、実際にいらっゃったお客様と、
マニュアルどおりではなく、その人一人一人の気持ちになって話を聞かせていただくそうです。
悪いところだけをみて、そこを治さなければという考え方ではなく、
話を聞きながら、全体をみて、その原因から追求していく。
原因を抑えなくては、患部だけ治しても、また、悪くなる。
松本ファームの松本さんは
烏骨鶏の商品によって、自分の健康が維持できているからこそ、
自信を持って、人に勧めることができる!とおっしゃってました。
烏骨鶏の商品は、
売って、喜ばれる
そして、感謝される。
それが、また喜びとなって返ってくる
これが、この仕事をしていて一番うれしいことだ
だからこそ、烏骨鶏は、夢広げることのできるものだ
とおっしゃっていました。
去年(2009年10月)からは、新たに烏骨鶏の卵と、和三盆を使って
うこたまロールケーキと、うこたまチーズケーキというスィーツの
ネット販売も始めたそうです。


こだわりのある烏骨慈の卵で作った贅沢なスィーツを食べてみたいですね。
そして、早速いただいた、烏骨鶏の卵を食べてみました。
どんな食べ方がいいんですか?てお聞きすると、
そりゃ~、生のまま、卵かけご飯!という言葉゛と折りに
早速卵かけご飯

黄身がぷりぷりとしてて、色が鮮やかな黄色
もちろん、味は...とっても美味しかったです。
食べながら、健康で、美しくをもっともっと意識しなければと改めて思いました。
普段の食事や、生活に気をつけること。
プラス、烏骨鶏で、より元気に、より美しくなんですよね。
烏骨鶏を通して、
永遠の課題である健康と美に対する夢を松本ファームはこれからもどんどん広げていってくれてるんですね。
有限会社 松本ファーム
〒769-2402 香川県さぬき市津田町鶴羽375
電話:0879-42-5760
FAX:0879-42-0010
ありがとうの意味を込めて☆讃岐うどん「麺処 まはろ」
名もない一品のうどんを食べたい...
そんなお客さんを大切にしたい

そんな気持ちではじめたおうどんやさんが
東讃岐の緑豊かな大自然の中にある「まはろ」です。
えっ?ここにおうどんやさん?て場所に「まはろ」はありました。
昔からあるのかと思ったら、料理人の息子さんと「まはろ」を始められたのは
平成15年だそうで、
まだお店を開いて6年なのに、お休みの日は、店の外まで行列ができてます。
このお店の名前「まはろ」ってどういう意味?
おうどん屋さんには珍しい名前だなあと思ってお聞きすると、
サーフィンの好きな息子さんがハワイ語で
感謝・ありがとう・よーいらっしゃいました
という意味の「マハロ」をお店の名前にしたそうです。


まはろのこだわりは、
おうどんそのもの!はもちろん、
天ぷら。
旬の食材を使って、おいしい瞬間に食べていただくことにこだわっているそうです。
今なら、ホタルイカやいかなご、とらふぐの天ぷらがオススメ!
瀬戸内で獲れる穴子「べえすけ」の天ぷらもぜひぜひ味わっていただきたい一品です。
おうどんは、しっぽくうどんや、

とり天カレーうどんいただきました!

おいしかったあ~。
ですが、
ご主人曰く、一番オススメは、
つめたいぶっかけうどんだそうです。
なぜ?てお聞きすると、
小麦の香りであったり、こし、味など
おいしいうどんそのものの味を楽しむことができるそうです。
さぬきうどん技能グランプリ金賞も受賞したとこがあるおうどん!
やっぱりうどんそのものの味を楽しむのが一番ですよね。
去年、12月テレビのお取り寄せ番組で、西川史子さんのお気に入りの讃岐うどんで
紹介されて、全国からもたくさんの注文が来ているそうです。

お店では、
だしは、独自で生み出し、おいしい時間にこだわって短時間で営業しているので
おうどんはなくなり次第終了!だそうです。
お取り寄せで、おうどんを買って家でゆっくり食べるのもいいけど、
自然の中のお店
わざわざでも訪れて、あつあつの天ぷらと、打ち立てのおうどんを
おいしい瞬間にいただきたい!そんなお店です。
おうどん通販はこちら ⇒ 「まはろ」
〒769-2323 香川県さぬき市寒川町神前3970
電話/FAX 0879-23-2668
定休日 水曜日
平日 11:00~15:00
土日祝 11:00~15:00 17:00~19:00
ただし、麺切れ次第終了!
新鮮な小魚を使った天ぷら☆小川フーズ
潮の香りがいっぱいする
そんな津田の港のそばに小川フーズさんがありました。
10年程前まで普通に会社勤めをされていたご主人が
もともとお父様が以前やられていて、休業していた店を受け継いではじめたお店だそうです。

豆腐えび天や、じゃこ天

じゃこ、あみ、いりこのごま煮などを販売しています。
小川フーズさんがお店を復活させたきには、
もう機械などもすべてなく、一つ一つ試行錯誤しながら、
これまでこられたそうです。
「小さなお店だから、たくさんのものも作れない
だからこそ、この地域でしかできないことにこだわって一つ一つ丁寧にやっていきたい」
そんなふうに話されるご主人。
えび天や、じゃこ天に入れるお魚は、いつも港で地元の漁師さんに魚を分けてもらって
作っているそうです。


作業場にはいくつか作業用の機械が置いてありました。
これで、魚をミンチに・・・

えび天に入れる豆腐も、もともとは、自分で作っていたそうです。
そんな豆腐をつくる道具もおいてありました。
えび天とか、スーパーに行くと、よく見かけますが、
だいたいは、細長いですよね。
でも、小川フーズさんの天ぷらはすべて形が楕円。
なぜだかわかりますか?
すべてが手づくりだからだそうです。
木型を作って......こんな感じ↓↓↓

こんな感じで、型にはめて、

油で揚げるそうなのですが、
この油の中に入れるときに型から手の平に乗せるそうです。

そのとき、スーパーで売っているような
細長い型だと、手の上には乗り切らず、落ちてしまう。
だから、手の平にのる丸い型になっているそうです。
なるほど!機械ではなく、1枚1枚手づくりっていうのがよくわかりました。
昔ながらのえび天やじゃこ天はもちろん定番として作っていきますが、
津田という地域でしきできないもの...
地域の方々と密着して、工夫できるものもやっていきたいということで、
今は、地元の農家さんが作っているたけのこ芋を使った天ぷらも作っているそうです。

わかりますか、。天ぷらの中に見える黒っぽいかたまりがたけのこ芋です。
実際のたけのこ芋。
こんなふうに、常に、美味しいものにこだわり、
作っていきたい!
そして、自分だけではなくて、津田の町を盛り上げるために
自分ができることで、地元の人と一緒に取り組んでいきたい!
そんな風にお話する小川フーズさんはとっても楽しそうでした。
どの商品も新鮮で原料にこだわって、製造しているので、
体にとってもやさしい商品ばかりだそうです。
子どもからお年寄りまで、おかずとしても、おつまみとしても、そして、おやつにも
安心して食べられますよね。
〒769-2401 香川県さぬき市津田町津田894-3
電話/FAX 0879-42-2210
素足に優しいルームシューズ☆Pied
おうちでいるときって
やっぱり、ゆっくりくつろぎたい...ですよね。
そんなおうちで、素足ではいて気持ちいい...
素足に優しい履き心地を追求してきたルームシューズPiedをつくっているのが
株式会社アクティブ。
ストレスや、悩みってなかなか解決はできないけど、
履いたときに(肌に触れたとき)、やわらか~い、あったか~い。
そんな感覚は、なんとなく心癒されますよね。
足の形のことも考え、スリッパとは違ったフィット感や履き心地を大切に
研究され、考えられ、そして、忘れてはならないのが、
おしゃれな...そんな女性の素足に優しいルームシューズを作っているそうです。


ナチュラルな感じでとってもかわいい~し、優しい。
どれも足を入れてみたーい。感触を味わってみたい。
そんなふうに思いました。
もちろん、シューズの中に 足底板も入れれるタイプもいっぱいあるそうですよ。
工場を見せていただきましたが、
シンプルなルームシューズのようで、1つ作るのに15~20工程に分かれるそうです。

すごい複雑な機械がいっぱい!

特注の靴もつくっていて、お客様の足にあったインソールをそれぞれつくっていくそうです。

1足1足丁寧に縫製されてました。
まだまだ、これから新製品もたくさん出るらしく、

今度はサンダル風のスリッパ!
かかと部分にクッションがついていて疲れを軽減してくれるそうです。
色も5色あって、このピンクは恋愛・幸運というメッセージがあるそうですよ!
他に、シルバー、ゴールド、ホワイト、メタルブラウン、
すべての色に幸せのメッセージが込められているそうです。
優しい履き心地で、シンプルで機能性も重視された上に、
おしゃれ!これは絶対女性にははずせない部分ですよね。
その上・・・
一つ一つに幸せのメッセージが込められていると、
それだけで楽しい気分になれそう。
アクティブのルームシューズをはくことで、
幸せの夢がいっぱいみれて、笑顔になれるな♪
毎日履くものだから、それって一番大切な部分ですよね。
会社を訪問させていただいたときに、履かせていただきました。
とってもクッションがよく、足の裏が気持ちよかったです~。
ずっと履いていたい感じ(^.^)
〒761-0901 香川県さぬき市大川町富田西3007番地
電話:0879-23-2205
FAX:0879-23-2201
素敵な旅作りのお手伝いをしてくれる☆大川バス
どんなとき、バスに乗りますか?
今、普通にバスに乗ることってあんまりないですよね。
でも、
バスに乗って、遠足に行った。
バスに乗って、修学旅行に行った。
バスに乗って、サークルの仲間と旅行へ行った。
バスに乗って、四国八十八箇所参りに行った。
などなど...バスに乗った思い出って。
なんか、仲間とわいわい、楽しく~な思い出ばかりです。
旅先への長い道のり、バスの中でいつも話さない人と、仲良くなってみたり、
歌を歌ったり、ゲームをしてみたり、そんなコミュニケーションいっぱいの場所です。

大川バスは、そんなバスでの素敵な旅づくりを
昭和のはじめから80年にわたって、つくってこられました。
その経験から、これからも素敵なバス旅行をいっぱい企画してくれそう。


事務所には歴代のバスの写真がいっぱい飾れています。
今は、路線バスは、もちろん、コミュニティバスや
高速バスの運行も行なっています。
そして、なんといっても貸切バスは、
バスの保有台数も豊富で、大型、中型、小型と用途に合わせて
選べるし、四国だけではなく、大阪にも営業所があるため、
大阪発着の旅行も自由に企画できるそうです。

広い駐車場にはいろんな種類のバスがありました。
バスの中も広々としてます。
2階だてで客席は階段上がっていきます。
席もゆったりしてて、清潔感いっぱいです。

大川バスは、
地元のお客様に対して、まごころをこめたおもてなしをお世話させていたたきたい。
だから、
お客様の希望などになるべくあわせれるように一緒に考えていきたいと
話されていました。
今は、バスでの旅行も大分減っているそうですが、
でも、そんなバスで旅行したときの、楽しかった思い出って誰にでもあるのではないでしょうか?
「お客様とのコミュニケーションを大切にして、
お客様と一緒に考えていく旅づくりをしたい」
楽しい思い出作りを大川バスなら一緒に考えてくれそう。
そして、そんなわいわい楽しいバス旅行をしてみたいなあって思いました。
旅行って、行くのも楽しいけど、
その前の計画を立てるときがまた楽しいんですよね。
大川バスなら、私たちの意見を聞きながら、経験豊富なアドバイスとともに
素敵な旅作りのお手伝いをしてくれそうですよ。
素敵な旅作りのお手伝い!ぜひしてもらってくださいね。(^^♪
〒769-2302 香川県さぬき市長尾西1061番地
電話:0879-52-2521
FAX:0879-52-2608
香川の特産品販売の店☆道の駅 津田町観光物産センター
香川県を知りたければ、
香川の特産品にどんなものがあるかなって調べたら、
案外香川のことを知ることができるな...
津田町観光物産センターへ伺って、そんなことに気づきました。
国定公園にも指定されている津田の松原(琴林公園)内にある道の駅です。

普通にお土産ものが置いているのだろうなあって思いながら、
入っていくと...商品の多さにびっくり!
1つ1つ見ていくと、なんだか楽しくなります。
香川県の特産品を中心に、近県のものも置いてあります。
道の駅ってやっぱり県外からのお客さんが多いのかと思えば、
もちろん、そうなんだけど、近所の人もたくさん来られるそうです。
商品としては、やはり讃岐ということで、讃岐うどん。

志度のワインや、酒造メーカーのお酒


そして、なんと言っても期間限定人気商品は
白下糖だそうです。

12月中旬に店にでて、1月にはもう完売だそうですよ。
ここにある!て知っている地元の方たちがその季節になると買いに来られるそうです。
来月(3月)からは、ワインのソフトクリーム販売が始まるそうです。
ピンク色で、ぶどうの香りと、ジャージ牛乳のコクいっぱいのソフトクリームで
人気商品だそうです。
それだけでも食べに行きたい!(^^♪もちろん、アルコールは抜けてますので、
お子様でもおいしく食べられるそうです。
写真がないのが残念。。(>_<)
3月からなので、ぜひ食べにいってみてくださいね。
県内にはたくさんの特産品があり、どんなふうに商品を選んで置くんですか?て
たずねると
「おきすぎないこと!」て言葉にびっくり。
そうなんです。あれもこれもといろんなものをおきすぎると
お客様が迷ってかえって買い物ができないそうです。
そんなふうに考え選ばれた商品がいっぱい並んでるんですね。

地元のお菓子やさんで昔からつくられているあげ餅や

地元の人が作っている竹炭

讃岐ならではのお菓子、あげうどん。と、思いきや・・・なんと!

犬用のさぬきうどんお菓子までありましたあ(笑)

しょうゆ豆のケーキや、高瀬緑茶ケーキ。
小豆島のオリーブラーメン。
讃岐うどんのストラップなんかも、うどん好きにはたまらないかも~!(^^♪

津田の松原の松で作ったコースター。
夏は、津田の海水浴。
春、秋、冬は、横にある津田の松原の公園で散策して、自然を満喫したあと、
ゆっくり道の駅でお買い物を楽しんでいただければうれしいです。
と、店長さんが笑顔でおっしゃってたのがとても印象的でした。
気軽に、立ち寄って、
香川県の特産品をあれこれ、見ながら地元を知るって楽しいですね。
お天気のいい日に、ぶらっ!て立ち寄って、
ワインのソフトクリームをゆっくり食べながら、
津田の松原をお散歩!それだけで素敵な休日になりそうですよ(^.^)
住所:〒769-2401 香川県さぬき市津田町津田103-3
電話:0879-42-5520
営業時間:9:00~17:00
定休日:1月1日
痛みと戦う☆あずさ鍼灸整骨院
オレンジ色の看板にすっきりした建物が見えてきて、

もしかして?と思ったら、やっぱりそうでした。

想像以上にすっきり明るい印象なのでびっくり!
院内に入ると、治療のためのベッドと、治療のための道具がぎれいに並べられており、

中から出てきた、院長もとても若くて爽やかな方でびっくり!
「あずさ」は院長とそのお兄さんの2人でされています。
18歳からこの世界にはいり、もう2万に以上の患者さんを診てこられたそうです。
そんな経験から、
「あずさ鍼灸整骨院」では、
「あずさ」にきた患者さんと仲良く、
おしゃべりをして気持ちよく帰ってもらう
痛みをとってあげるのはもちろんのこと、
メンタル部分もケアしていく。
そのためには患者さんとのコミュニケーションを大切にし、
「あずさ」に来るのに、気を使いながらくるのではなく、
また来たいという気持ちになってもらいたい。
という考え方で、治療しているそうです。
いつもいつも、同じ治療をするのではなく、
同じ箇所が痛いとしても、
その都度、痛みに対しての原因は違っていたりする。
それをまずは知ること。
それを知るためには、ただ診るだけではなく、
患者さんとの会話から治療のてがかりを探していくということです。
なるほどな!て思いました。
治療器具にいっぱい動物のマグネットが...(笑)
ところどころに患者さんとのコミュニケーションをとるための気遣いをされています。
そんな明るく、あったかい場所だから
やはり患者さんの8割が女性で、
10代からの若い女性もたくさんいらっしゃるそうです。
そういえば、院内もとっても清潔。
ベッドを仕切るカーテンも明るい花柄にしているなど、

患者さんの不安などがちょっとでも和むような配慮がいっぱい見られました。
これからは
自律神経
耳鳴り
花粉症の治療にも力を入れていくそうです。
「あずさ」という名前は、
弓をつくる木でもあり、
いつもしなやかに、患者さんや地域に対応していける
整骨院でありたい...
そんな意味からこの名前になったそうです。
平成18年に開院してから3年になるそうですが、
患者さんが気遣いなく治療にきてくれて、そして、元気になった患者さんが
口コミで紹介してくれて、今患者さんがどんどん増えて行ってるそうです。
今、肩が痛い!だとか、
腰が痛いだとか!それが当たり前になってしまっている方が多いのではないかと思います。
私もそうでしたが、ちょっと院長に診てもらって
自分の身体の調子が常にどこが悪くて、どこを治療しなきゃいけないか
そんなことを知っておくのはとても大切なことなんだなあと気づかされました。
そこに行くと、元気になれる「あずさ」は痛みをなくすだけでなく、
健康であることはどんなことかということに気づかせてくれるそんな整骨院ですね。
あずさ鍼灸整骨院
住所 〒769-2101 香川県さぬき市志度632-3
電話/FAX 087-894-3345
定休日 日曜日・祝祭日・水曜日の午後(13:00~)
営業時間 8:30~12:00 (ただし、水曜日は13:00まで)
14:00~19:00 (ただし、土曜日は18:00まで)
ブログ http://belami.ashita-sanuki.jp
- 2011年5月31日 10:41 おいしいお惣菜がいっぱい★キングフーズ UPDATED
- 2011年3月16日 17:39 「さぬきの夢」うどん技能グランプリダブル受賞☆麺処まはろ UPDATED
- 2010年6月 9日 09:14 着物生活してみませんか!きもの処きむら UPDATED
- 2010年3月 9日 15:53 純粋な烏骨鶏というこだわりを大切に☆松本ファーム UPDATED
- 2010年3月 1日 09:58 ありがとうの意味を込めて☆讃岐うどん「麺処 まはろ」 UPDATED
- 2010年2月26日 13:59 新鮮な小魚を使った天ぷら☆小川フーズ UPDATED


